2011年1月23日日曜日

葛西臨海公園


 KKの練習試合を葛西臨海公園まで観に行く。来週から現場見学会が始まり、土日は休み無しになるので、5年生では最後となるだろう。新百合ヶ丘から新宿へ、中央快速線で東京駅へ行く。京葉線のホームは東京駅とは言っても、とんでもなく遠く、有楽町との中間位の場所で、多分昔都庁が有った辺りだろう。
 「葛西臨海公園」駅で降り、公園の中を通り、10分程で江戸川区球技場へ、今日は江戸川区の強豪、ヴァロールFCイーストとの練習試合だ。1・2セットは良い処無く終わったが、3セット目は頑張っていた。「giant killing vol.18」を持って行って上げる。
 帰りは京葉線を越中島で降り、500m程歩いて門前仲町へ、暗い中深川不動と富岡八幡宮を見て、東西線、千代田線と乗り継いで帰宅。外国のような「葛西臨海公園」と江戸の風情を残す「深川」の街を歩き、タイムマシーンに乗ったような1日だった。

2011年1月12日水曜日

@赤羽


大学の同級生と新年会で赤羽まで出掛ける。住んでるのがネモとモリシゲが2人共赤羽。ウッチーが足立区舎人、シュウチャンが松戸なので、どうしても多数決でこっち方面になってしまう。相変わらず話題は年金と病気の話しと「立つの立たないの」との話し。帰りに登戸にでも寄ろうかと思ったが、眠くなってしまい。宮部みゆきの「ぼんくら」上下巻、講談社文庫、2004.4.15.を買って真っ直ぐ帰った。

2011年1月10日月曜日

tokyo league


今日も孫のサッカー観戦。江戸川河川敷の篠崎サッカー場まで遥々遠征。第一試合は足立区のトネリエルフと孫の得点が決勝点となり1:0で勝利。続けて行われた、江戸川区のFC春江戦も孫の得点が決勝点となり1:0で2連勝。お昼を挿んで行われた3回戦も荒川区のLARGO FCに3:0で勝って3連勝。杉並シーダーズはCグループ1位で東京リーグ・ベスト16、決勝トーナメント進出を決めた。

2011年1月9日日曜日

suginami league


孫のサッカーの試合を観に行く。杉並区のジュニアチームのトーナメントだそうだが、詳しい事は解らない。土曜日にも試合があって、明日も試合だそうで、寅さんの「男はつらいよ」じゃないけど、「子供もつらいよ」だ。

2011年1月7日金曜日

賀詞交歓会


今日は東京組の賀詞交歓会。会社の女の子達も年に1回の晴れ着でおめかしです。

2010年11月18日木曜日

ミンゴルフ倶楽部


 5:20AMに殿に迎えに来てもらい、世田谷通り、環八を通り、練馬ICから関越へ、藤岡JCを長野道へ、富岡ICで降り、集合時間10分前の7:10AMにコンペ会場の21センチュリークラブ富岡コースに到着。8:30AMスタート迄の時間をGAUと遼ちゃんとノンビリコーヒーを飲んで過ごす。
 一緒に廻るのはワダサンとガッチとアダチデンキ。パットの調子が悪かったが、出だしからマアマアの調子でボギー、パー、ボギー、ボギーと4ホール終わって、3オーバー。コースの紅葉も綺麗だ。
 ところが此処で大惨事が起こった。ティーグラウンドを通り過ぎた、オートカートをバックでUターンさせようと思ったガッチが傾斜が急なフェアウェイに乗り上げ、オートカートを横倒しにしてしまい、ワダサンの足がカートの下敷きに、痛い!痛い!と泣き叫ぶワダサン、大急ぎでカートを足の上から退かす。てっきり折れたかなと思ったが、幸いにも骨折はしなかった。私も右手、両膝を擦り剥き出血、頭からも出血し、フロントまで連れて行ってもらい、手当を受ける。私の方もどうやら何とかプレーに復帰出来そうで良かった。しかし、プレーはそれ以降散々で、結局46・55の101で31人中の25位だった。
 優勝はHC18で45・49で回ったカルロス・オギノ、2位が47・48のオッチー・オズモンドだった。処が最後に"God Bless Me"で競馬で5-5のぞろ目を買って置いたのが一人勝ち。殿に高速代を5,000円差し上げ、カートの修理代10,000円を取られて泣いていたガッチにも10,000円立て替えて上げられた。怪我をして修理代を負担するのは割に合わない気もするが、善行を心掛けていれば、神はいつも見て呉れているのだと言う事でまあ良しとしよう。
 
 
 

2010年11月3日水曜日

JA東京カップ


 久し振りに孫のサッカーの試合を観に行く。妻や長女夫妻も来て、家族全員集合だ。準々決勝は前半1:0でリードされるも後半追い付き1:1でPK戦。孫は3番手で出て来てキッチリ決め、6:5でハラハラドキドキの薄氷の逆転勝利だった。
 準決勝は3:0で危なげなく勝ち、孫も芸術的なループシュートを決め勝利に貢献。第1試合では、イマイチ調子が出なかったが、後半はワントップに入り、左足アウトサイドのダイレクトパスを出したり、ヒールキックでバックパスを出したりファンタジスタ振りを発揮して、決勝進出と東京都大会進出を決めた。うちの家族も他の父兄も興奮して思わず大声で叫んでいた。